投稿者: I.B.D

パフォーマンス・コンディショニング

スポーツ障害の多くは使い過ぎ、適切に休養を取り普段から身体の使い方を意識しよう

スポーツ障害の多くは使い過ぎ スポーツ医学では、スポーツ外傷とは「スポーツ活動中に1回の大きな外力が働いて起こるもの」で一般的には怪我と言われているものです。これはコンタクトプレーなどによる打撲、捻挫、脱臼、骨折などがあ

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パフォーマンス・コンディショニング

乳酸は疲労をするような運動をした結果としてできる、乳酸性作業閾値(LT)乳酸が一気に増えるポイント

乳酸は糖質の代謝産物 私たちは生きる為に常にエネルギーを生産しています。体内では、ATP(アデノシン3リン酸)を分解することでエネルギーを得ています。 ATPとは、アデノシンに3つのリン酸が結合した物質です。ATPを分解

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トレーニング科学・知識

筋力トレーニングのセット間の休憩は短ければ良いわけでもない!フルレンジが筋肥大に効果的

セット間の休憩時間は短時間?長時間? 筋力トレーニングをする人の多くは、どのくらいの重さでどんな器具を使って何セット行うのかなどトレーニングメニューを緻密に考えるのではないでしょうか。ここで見落としがちなのが、セット間の

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トレーニング科学・知識

筋肉から分泌されるインスリン様成長因子(IGF-1)が筋肥大に重要!成長ホルモンはあまり関係ない

筋肥大に成長ホルモンは重要視されていない かつては、成長ホルモンが筋肥大に直接関わっていると考えられていましたが、近年ではあまり重要ではないと考えられています。たまたま筋肉が太くなるよう刺激が加わった時、一種のパラレリズ

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トレーニング科学・知識

筋肥大をさせるには「強い力を出すこと」「トレーニング容量を増やこと」が重要、70~80%1RMがちょうどマッチしている

刺激が強いだけでは筋肉は太くならない 筋肉に強い力学的刺激を与えれば、それに対抗して身体は筋肉を強化しようと言う適応反応が起こります。これは生物として当然起こる適応だと言えます。強い力が必要であれば、それに耐えられる筋肉

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トレーニング科学・知識

メカニカルストレスを高めるフォーストレプス、エキセントリックは強い刺激になる

エキセントリックでは筋繊維が間引かれる メカニカルストレスを高める方法として、エキセントリックトレーニングとフォーストレプスがあります。エキセントリックとは、伸張性収縮で筋肉をブレーキとして使う力発揮のことです。実際のト

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トレーニング科学・知識

メカニカルストレスを高めるバリスティックトレーニング、重要なのは動作の質

バリスティックトレーニングはバーベルでも可能 筋肉を強くするには、メカニカルストレスを高めることを考えないといけません。その方法としてバリスティックトレーニングがあります。 ⇒筋肉を強くする力学的刺激を高めるには?バリス

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パフォーマンス・コンディショニング

筋肉を強くする力学的刺激を高めるには?バリスティックトレーニングは瞬間的に大きな力を発揮する

メカニカルストレスを高める方法 メカニカルストレスは、筋肉を強くするのに最も重視すべきことかと思います。メカニカルストレスとは、力学的刺激のことです。 一般的な筋力トレーニングだと80%1RMと言う負荷設定をするかと思い

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